2018年04月17日

地味な既婚女性は、意外とエッチ度が高い 3

かおるは、30代前半で、まじめで目立たなくて、人見知りが激しい、地味な感じの人妻だった。

近所では、不倫なんかと一番遠くにいる女性と思われていると思う。

そんな、かおるが、初めて旦那以外の男性に抱かれようとしていた。

「一緒にお風呂入ろう。」と、かおるに言った。

かおるは、何かを言おうとして、言い出せない表情をした。

「どおした?」僕は、笑顔で聞いた。

「変に思わない?」かおるは、少し自信なさげに、僕の顔を見た。

「何を言っても、思わないよ。」

「一緒に、お風呂に、入りたいって言ったでしょ。」

「うん。言った。」

「一緒に、泡の風呂に、入りたいなって思って、これ。」かおるは、カバンの中からお風呂グッズを取り出した。

プチパーティータイム バブルバス
プチパーティータイム バブルバス


「泡風呂になって、気持ちいいの。こいうの持ってくるのって変かな。」

とてもおとなしそうな、引っ込み思案で、不倫なんて絶対にしなっそうな印象の女性が、実は、心の底で、僕と逢ってセックスをすることを期待していた。変というよりも、女性の性というものに対して興味が湧いてきた。

「全然、変じゃないし、楽しそうだね。」僕は言った。

かおるは、安堵した顔になり、バスルームにお湯を出しに行った。

バスタブにお湯が溜まるまでの間、何度も、キスを繰り返した。

キスを繰り消すたびに、、かおるの顔が上気していくような気がした。

バスタブにお湯が溜まった頃、僕は、かおるの服を脱がした。

ノースリブのシャツを脱がすときに、かおるは、自ら万歳の恰好をした時、「私、何、自分から脱がされようとしている。」と言った。

それは、結婚をしている身でありながら、自分からたの男性に抱かれようとしている。その葛藤のように聞こえた。

抱かれることに対する後ろめたさと、抱かれることの悦びが入り混じっているようだった。

僕は、その言葉に返事をせずに、ノースリブのシャツを脱がし、ブラジャーのホックを外した。

大きくは、無けれども、形の良い乳房が現れた。

「恥かしい。」かおるは、両手で乳房を隠した。

僕は、スカートのホックを外し、ジッパーを降ろした。

ブラジャーとペアの、薄い水色のショーツ一枚になった。

かおるの前に跪くと、薄水色のショーツを脱がすと、薄いアンダーヘアが目の前に現れた。

そして、僕は、自分の着ているものを一気に脱ぎ捨てた。

僕達は、全裸で向かい合った。

僕は、かおるを抱きしめキスをした。

柔らかい乳房が胸に当たり、僕のペニスは、硬く勃起し、かおるの下腹部に当たった。

「硬いのが、当たってる。」

「好きな女性の裸を抱きしめているからだよ。」

バスルームに向かうと、バスタブの泡があふれ出し、バスルームが泡だらけになっていた。

「凄いことになっている。」僕は、バスルームを見て言った。

「入れすぎちゃったかな。」かおるが、いけないことをしたように言った。

「大丈夫。楽しそうだ。」僕は、お湯を止めながら言った。

ビジネスホテルのバスタブは、2人で入るには、狭すぎた。

僕は、かおるを膝の上に抱く感じで、湯船に浸かった。

つづく




 

2018年04月14日

地味な既婚女性は、意外とエッチ度が高い 2

かおると待ち合わせたのは、名古屋駅の駅ビルにある本屋さんだった。

あまり人が来ない、美術書の本棚の前で待ち合わせをおこなった。

僕は、本屋さんに着くと、特に読みたくも無い美術書を手に取り、ページを捲り始めた。

約束の時間の5分前だ。

僕は、明らかに出張と分る旅行用のバックを、脇に置いていたから、かおるは、直ぐに分るだろうと思った。

立ち読みをしていると、こちらをちらちらと見ている女性が現れた。

僕は、携帯をとりだすと、かおるの電話番号を表示し、電話を掛けた。

こちらをみていた女性が、慌てたように鞄から携帯を取り出した。

ビンゴ!

彼女が、かおるだった。

かおるは、想像したとおり地味な目立たない女性だった。

顔立ちも悪くは無い、服装のセンスも悪くは無い。

膝丈ぐらいのベージュのスカートに、白のノースリブのシャツに紺色サマーカーディガン。

そして、緊張をした顔で、僕の前に現れた。

僕は 「はじめまして。なのかな?」と、笑いながら言った。

「そうですね。」かおるは、少し笑顔になって言った。

名古屋の駅ビルで食事をして、軽く冗談を交えながら、かおるの緊張を解していった。

食事が終わると、予約していたビジネスホテルにチェックインした。

部屋に入ると、かおるは、どうしていいのか分からない風に、部屋の真ん中で立ちすくんだ。

僕は、かおるの鞄を取り、部屋の隅に置くとかおるを抱きしめた。

かおるは、抵抗をすることも無く、僕に身体を預け、肩に顔を埋めた。

20秒、30秒、多分のそのぐらいの時間だと思う。

僕は、腕の力を少し入れて、かおるを強く抱きしめていた。

そして、少し身体を離すと、左手でかおる髪から頬を撫で、顎に手を添えて顔を上に向けさせた。

目と目が合い、唇をかおるに近づけた。

かおるは、目を閉じ唇を受け入れた。

唇と唇が触れ合い、重なった。

そして、一旦、唇を離すとおでこ、目尻、まぶた、頬と軽いキスをして、もう一度唇を重ねた。

さっきよりも深く唇を重ね、舌をかおるの口の中に差込み、舌と舌を絡ませた。

激しくかおるの舌を求めるようなキスをすると、かおるが応じてきた。

そして、ベットに倒れるこみ、唇を求め合った。

長い時間に思えたけれども、実際には、5分ぐらいだったろう。

抱き合い、求めていたものを手に入れたように、唇を貪りあった。

僕は、服の上からかおるの身体を撫でていった。

首筋から、胸、下腹部から太ももへとゆっくり指先で愛撫をしながら、かおるの身体を撫でた。

かおるは、スカートの中は素足だった。

スカートの中に手を入れると、柔らかな太ももの感触が指に感じた。

太ももをゆっくりと股間に向かって撫で上げていくと、パンティラインにたどり着いた。

パンティの上から、割れ目の部分を触ると、股間は熱く濡れていた。

パンティの上からでも、熱く濡れているのが感じられた。

「お風呂に入ろう。」僕は、かおるの耳元で囁いた。

かおるが、頷いた。

つづく




 

2018年04月10日

地味な既婚女性は、意外とエッチ度が高い

かおると、出会ったのは某SNSでだった。

 SNSでの会話も、何処か自信無げで、何処か緊張をしていた。

それでいて、心の奥に、それを壊してしまいたい欲望のようなものを抱えているのが、会話の端々に現れていた。

このタイプの女性には、まず、少し時間を掛けて、私に対する緊張感を解きほぐすことから始める。

会話のペースを相手に合わせながら、なるべく、喋らせる。

かおるは、30代前半で、結婚をして2年目だった。

東京で生まれ育ち、結婚後に名古屋に移り住んだ。

昼間はパートタイムで働き、名古屋には仲のいい友達はいない。

旦那は、仕事が忙しく、何時も帰りが遅い。

少しずつ、かおるは自分の事を話すようになっていった。

僕は、かおるの話を聞き、会話の中にさり気なく口説き言葉を並べた。

知り合って、2ヶ月ぐらい過ぎたころだろうか、出張で名古屋に行くことが決まり、そのことを、かおるに伝えた。

そして、「もし、時間が合えば逢いたい。」と言った。

かおるも、逢いたいと言った。

僕は、仕事柄、時間は融通が利いたので、名古屋で予定のある日の前日に 名古屋にインをすることが出来ると言った。

その日、かおるは、パートが有るけど、午前中で終わると言ったので13時に待ち合わせをすることにした。

「何がしたいですか?」かおるが言った。

「せっかく、2人で逢うのだから、ホテルの部屋でのんびりしたい。」

それが、何を意味することなのか、言わなくても分るはずである。

「仕事、忙しくて疲れています?」

「うん。」

「私、マッサージ得意なんです。」

「してくれる?」

「はい。」

「それは、すっごく楽しみ!それまでに、いっぱい疲れておくよ!」

「あと何か、ありますか?」

「一緒に、のんびりとお風呂に入りたいかな。」

少し間が空いた。かおるの返事を待った。

「私、不安なんです。」

「不安?」

「自信がないから、逢って気に入ってもらえなかったらどうしようて。」

「それは、俺だって同じだよ。」

「すごく、自信がありそう。」

「自信が有るとか無いとかよりも、逢えることが嬉しいから。」

「私も逢いたい。」

「それなら、何にも問題が無い。」

「でも、気に入ってもらえるか不安で。」

「じゃあ、こうしよう。
かおるの事を気に入ったら、部屋に入った時に、かおるを抱きしめてキスをする。かおるも、俺のことを気に入ったら、キスを受け入れて。
もし、キスを受け入れてくれなかったら、何もしないし、話をして、それで終わり。恨みも何もなし。どう?」

「うん。わかった。」

「OK!」

「どうしよう。もう、緊張してきちゃった。」 

そして、僕達は、名古屋駅の駅ビルの本屋さんで待ち合わせをおこなった。

つづく



 

2018年04月06日

野外露出旅行 10 レンタカーを借りて野外露出

旅館で朝食を食べ、けいこを、この日のために用意した服に着替えさせた。

脱ぎ易いようにミニのワンピースを着せます。

ワンピースから、乳首のポチが、完全に透けて見えます。

レンタカーを借りるときに、対応をしてくれた男性は、対応をしてくれている最中に、明らかにけいこの胸を見ていました。

手続きを終えて、キーを受け取るとレンタカーを走らせました。

下田を出発して、海沿いの道路を河津に向かいました。

伊豆急行の河津駅から、海を離れて天城山の方に向かいました。

川沿いの道を、登っていきます。

途中で、いい脇道が有ったら逸れる予定です。

行き先は決めずに、車の少ない方へと進んでいきました。

そして、人通りも車も少ない場所で、車を止めて外に出ました。

「ワンピースの前ボタンを外して。」と言うと、けいこは、ボタンに手を掛けたまま動きが止まりました。

「早くしないと、誰か来ちゃうよ。」

けいこは、辺りを見渡し誰もいないことを確認すると、急いでボタンを外しました。


ワンピース露出

そして、直ぐに前を隠しました。

「恥かしいよ。」

「もう一度、見せて。」

けいこが、再び前を開き、そして、閉じようとしたので「まだ。60数えて。」

素直に60を数えはじめ、60を数えると、また、前を隠しました。

誰も来ませんでした。

「心臓がドキドキしてる。」

僕達は、少し辺りを散歩しました。

一旦、けいこを落ち着かせると、「ワンピースも脱ごう。」と言いました。

つづく
 

youyouyou6238 at 12:53|PermalinkComments(0)調教 | 野外露出旅行

2018年04月03日

野外露出旅行 9 朝の温泉で露出

朝の早い時間に目が覚めた。

昨夜の余韻を楽しむように、寝ぼけまなこのボッとした頭のまま、セックスをした。

その後、部屋に付いている檜の風呂に入った。

温泉


檜の匂いが、心地よかった。

お風呂の窓を開けると、朝の海が見えた。

釣り船が沖に向かって走っているのが見えた。

僕達は、お湯に浸かり海を眺めていた。

「立って。」僕が言った。

けいこを立たせると、僕は後ろから抱きしめた。

釣り船から、けいこの全裸が見えるはずだった。

「見えちゃうよ。」

「これで、見えない。」 後ろから、けいこのおっぱいと股間を手で隠した。

一艘の釣り船が、僕達に気が付いて、乗組員がこちらを見ていた。

「手を振ってあげよ。」

けいこが手を振った。

船に乗っている人も手を振った。

一人が、僕に向かって、おっぱいを隠している手をどけろと、笑いながらゼスチャーで示した。

僕は、両手を離して船に向かって手を振った。

おっぱいも陰毛も、隠すものが無くなった。

船のスピードが落ちて、乗組員は、喜び手を叩いた。

走り去った船が、Uターンをして戻ってきた。

この人達は、釣りに行かなくて大丈夫なのだろうか?と思った。

彼らは、けいこの全裸を喜び眺めた。

温泉から出ると、レンタカーを借り本格的な露出の旅に出発をした。

つづく 

youyouyou6238 at 22:02|PermalinkComments(0)

毛髪再生