2018年05月19日

野外露出旅行 18 お口と、股間の割れ目の、2穴同時挿入してみた

けいこを、四つんばいにした。

けいこは、自分がこれから何をさせるのかを理解した。

両足を開き、お尻を高く持ち上げ、あきらのペニスを迎え入れる体制をとった。

そして、僕の股間へと顔を埋めた。

あきらは、けいこのお尻を抱えると、剥き出しになった割れ目にペニスをあてがった。

けいこが、僕のペニスを咥えると、あきらは、オマンコの中に、ペニスを挿入した。

3Pフェラ1


僕の前で、けいこは、他の男性の肉棒をオマンコに挿入され、股間を濡らしてした。

あきらの動きに合わせて、けいこは、僕のペニスを咥えフェラをしていた。

喘ぎ声が、ペニスに邪魔をされて、口の中でくぐもっていた。

棒は、ゆっくりと腰を動かした。

けいこは口と、おまんこに、二本の肉棒を咥えて喘ぎ、愛液とよだれで二つの穴を濡らしていた。

二つの穴から、出入りするペニスは、ものすごく淫靡な 光景だった。

はじめに、逝ったのは、あきらだった。

「逝く。」と言って、けいこのお尻を掴み、ペニスをオマンコの中に深く差し入れ射精をした。

あきらは、ペニスをゆっくりと引き抜くと、精液が毀れないようにコンドームをティッシュで包んで捨てた。

そして、僕は、けいこの口の中に射精をし、精液をそのまま飲み込んだ。

あきらのペニスが、 けいこのオマンコを出入りしている光景を思い出し、僕のペニスは、射精をしても勃起をしていた。

けいこを、仰向けにすると、足を広げさせて、クリトリスにペニスを当て、クリトリスを亀頭で擦るように刺激をした。

「あああっ。」けいこの身体が悶え始め、手を伸ばしてあきらのペニスを握り、自ら舌をだして舐め始めた。

僕は、勃起したペニスをオマンコに挿入をした。

喘ぎ声をあげながら、僕のペニスを受け入れ、そして、あきらのペニスを自分から求めフェラをした。

けいこが、淫乱になっていくようすが、艶かしく、嫉妬とともに何か美しさのようなものさえ感じた。

僕は、挿入をしながら、クリトリスを親指で刺激すると、けいこは、あきらのペニスを口から離し、手で強く握り激しくしごいていた。

「逝ちゃう。
  逝ちゃう。
  あああっ。」

けいこの身体が弓なりになり、やがて、激しく痙攣をした。

「ああああああっ。」

そして、力が抜けたように横たわった。

つづく




 

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2018年05月05日

野外露出旅行 17 温泉旅館で罰ゲームはフェラチオとクリニングス

熱海駅で、よしおと別れた後に、駅の近くの温泉ホテルに宿泊出来るか電話をした。

既に、20時を回っていたので、夕食は無しで朝食付きで予約をし、僕達3人は、熱海駅の近くの食堂で夕飯を食べ軽くアルコールを飲んだ。

その後、コンビニで部屋で飲むアルコールと、つまみとコンドームを買った。

コンビニで会計をするときに、レジの女性は、コンドームを手に取り、一瞬驚いた顔で、僕達3人を見た。

コンビニを出ると、ホテルにチェックインをした。

僕達は、部屋に入ると浴衣に着替え、大浴場に向かった。

さすがに、3人で入る訳にはいかないので、男女別に入浴をした。

僕とあきらが、風呂からあがり、部屋に戻るとまだけいこは戻って来ていなかった。

けいこが、風呂から戻ってきたのは、15分後ぐらいだった。

けいこを真ん中に挟んで、3人で、缶ビールで乾杯をした。

けいこのテンションは、上がっていて、よく喋り、よく笑い、いつも以上にアルコールを飲むピッチが早かった。
 
そして、笑うと僕に寄りかかり、あきらに寄りかかりとフラフラとしていた。

けいこも、あきらも、次の展開に移りたいのに切れ出せなく、心の中でジリジリとしているのを感じたので、僕は、その様子を少し楽しんでいた。

「トランプをしよう。」僕が、唐突に言った。

7並べをして、負けたら浴衣を脱ぐ罰ゲームにした。

トランプは、異常に盛り上がった。

どうせ、最後は3人とも裸になるのに、負けないようにと盛り上がった。

はじめに負けたのは、あきらだった。

けいこは、はしゃぎながら、あきらの浴衣を脱がし、トランクス一枚になった。

「ずるい!! 私、浴衣しか着ていないのに、パンツはいてる。」けいこが、頬を膨らませて抗議した。

「負けなければ良いんだよ。」僕が言った。

2回戦を行うと、けいこが負けた。

あきらが、けいこの浴衣を脱がすと、けいこは全裸になった。

「もう一回やろう。」けいこが言った。

「けいこ、脱ぐものないじゃん。」僕が言った。
 
「私だけ裸は、ずるいよ。」

「じゃあ、けいこが負けたら、勝った人にフェラね。」僕は、言った。

「いいよ。負けないから。」

次は、僕が負けて、トランクス一枚になった。

そして、次は、あきらが負け、けいこがあきらのトランクスを剥ぎ取った。

「順番で、負けてる。」僕が言った。

「ほんとだ。」けいこが言った。

「次は、けいこさんの番だね。」あきらが言った。

「負けないよ。」

結局、負けの順番が崩れることはなく、けいこが負け、あきらが勝った。

けいこは、あきらの隣に移動をすると、あきらの勃起しているペニスを指で摘んだ。

あきらを寝かせると、股間に顔を埋めて、ペニスを口に含んだ。

フェラチオ2


ゆっくりと、頭を動かし始めた。

けいこの、口から、ペニスが出入りするのを、僕は眺めていた。

あきらの手が、けいこに延び、恐る恐るのように背中を擦った。

やがて、けいこの乳房に触れ、乳房を弄りはじめた。

僕は、背後から、けいこの股間を覗くと、既に、おまんこが濡れていた。
 
あきらが、射精するのは、早かった。

フェラチオを始めて、1~2分で「逝く。」と言い、口の中に射精をした。

けいこは、ペニスを口に含んだまま、射精が終わるのを待つと、ティッシュを取り出し精子を吐き出し、あきらのペニスを拭いた。

「もう一回、勝負!次、負けるのは、ゆうだからね。」けいこが言った。

結局、負けたのは、あきらだった。

「けいこを、気持ちよくさせて。」僕は、あきらに向かって言った。

「お酒ちょうだい。」けいこが、あきらに向かって言った。

あきらが、缶チュウハイを取って、けいこに渡そうとした。

「口移しでちょうだい。」けいこが、言った。

あきらは、チュウハイを口に含むと、けいこを抱きしめるように、口移しでチュウハイを飲ませた。

僕は、嫉妬を覚えた。

あきらは、口を離すと乳房に吸い付き、乳首を口に含んだ。

「ああっ。」けいこが、喘いだ。

あきらの手が、けいこの股間に延び、クリトリスを弄っていた。

「ああっ。」けいこの絶え間ない、喘ぎ声が部屋に響いた。

あきらは、けいこの足をM字に開き、クリニングスをはじめた。

僕は、けいこを後ろから抱きしめた。

3P


けいこは喘ぎながら、手を僕の股間に伸ばし、弄るように僕のペニスを握った。

あきらは、クリニングスをしながら、指をおまんこの中に入れていた。

けいこが、僕のペニスを強く握った。

そして、僕のペニスを口に含もうと、顔を上げたが上手く口に含めなかった。

僕は、一旦、あきらの愛撫を中止させると、けいこを四つんばいにさせ、あきらにコンドームを渡した。

けいこも、あきらも僕が何をしたいのかを理解した。

あきらは、コンドームを装着すると、けいこのお尻を持ち上げた。

僕は、下半身をけいこの身体に下に潜らせ、上半身を起こし、ペニスがけいこの顔の前に来るようにした。

そして、あきらは、ペニスを、けいこの濡れた割れ目にあてがった。

つづく


 

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2018年05月04日

野外露出旅行 16 車内でフェラチオ

朝食を食べに食堂へ行くと、昨夜の二人連れの男性がテーブルに座っていた。

僕達と目が合うと、お互いに軽い会釈をした。

僕達は、バイキングの食事をお皿に取り、彼らの席に相席をした。

昨夜の話はせずに、僕達は、世間話をした。

昨夜の話をするには、周りに人が居過ぎたからだ。

食事が終わると、彼らは、車で来ているから途中まで送ろうかと提案をしてきた。

彼らは、昨夜の続きをしたいのだろうと感じた。

僕は、迷った。

昨夜の続きをするのなら、もっと、ゆっくりと時間をかけてやりたかったし、男3人との、4Pをするには、もう少し、けいこを慣らす必要があると思っていた。

僕は、とりあえず、4人で伊豆の観光をしながら伊東駅まで、とお願いをし、1時間後にロビーで待ち合わせをした。

部屋に戻ると、最後に軽く部屋の露天風呂に入った。

けいこは、裸になると、相変わらず、ペニスを握ってきた。

露天風呂の中で、今日、どうするかを話し合った。

けいこは、可能なら4人で、もう一泊してもいいと言った。

旦那には、適当に言い訳をすると言った。

ふっと、僕は、顔も知らない、けいこの旦那のことを思った。

女房が、男と二人で不倫旅行に行くどころか、現地で知り合った男性ともセックスをしようとしている。

既に、セックスはしていないけど、見ず知らずの男性にフェラチオをし、股間を広げてオナニーを見せて、性的な興奮をしている。

こんな、事実を知ったらどう思うだろうか?

「無理しなくていいんだよ。」僕は、言った。

旦那に怪しまれるのが、一番まずいと思ったからだ。

「大丈夫よ。」けいこが言った。

けいこのテンションが、妙に上がっているのが、僕は気になった。

僕達は、風呂を出ると、着替えた。

約束通り、けいこを、ノーブラにした。

ノースリブ乳首1

そして、ロービーに降りると、二人は既に待っていた、けいこは二人のもとに行き話をしている間に、チェックアウトをした。

そして、僕達は車に乗る前に、名前だけの自己紹介をした。

男性の名前は、「よしお」と「あきら」と言った。

そして、高校の同級生だと言った。

車は、よしおが運転をし、あきらが助手席に座り、僕達は後ろに乗った。

車内で、4人だけの世界になると、昨夜の話題になった。

僕は、彼女を調教中だと言った。

それを聞いて、二人は羨ましいと言った。

そして、けいこのフェラが、今まで経験した中で、一番上手だったとよしおが言った。

海沿いをドライブし、お昼を食べ、サボテン公園に行き、伊東の駅に送ってもらうときには、辺りは暗くなっていた。

よかったら、何処かで一泊していきませんかと、僕は提案をした。

あきらは、大丈夫と言ったが、よしおは、明日、どうしても仕事で用事があると言った。

3人で熱海に泊まることにし、熱海まで送ってもらうことになった。

伊東から熱海まで、僕が運転をして、あきらが助手席に座った。

よしおとけいこが、後ろの席に座った。

よしおには、車のお礼も兼ねてけいこと後ろに座らせた。

やがて、けいこの押し殺したような、喘ぎ声が聞こえた。

あきらが、助手席から後ろを覗いた。

僕は、信号待ちを利用して、後ろの席を覗いた。

よしおは、けいこのノースリブの脇から、手を差し込みけいこのおっぱいを触っていた。

けいこの手は、よしおの股間に延び、ズボンの上からまさぐっていた。

車を走らせていると、後ろの座席でフェラチオをしている気配が感じられた。

僕は、車を脇道に走らせると、車の通りの少ないところで駐車した。

振り返ると、けいこは、全裸になり、フェラチオをしていた。

いったい、どこから全裸になったのだろうか。


車内フェラ1


よしおが、フェラで射精をした。

けいこが、ティッシュでよしおのペニスを拭いた。

やがて、熱海に着くと、僕達3人を下ろしてよしおは、帰っていった。

つづく





 

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野外露出旅行 15 他の男性とのフェラチオを終えて

けいこと、男湯を出て部屋へと向かって歩いた。

けいこは、何かを考えているように無言で、縋り付く様に組んだ腕に力を入れていた。

皆寝静まり、廊下には、誰も歩いていなかった。 

エレベーターに乗ると、けいこを抱きしめキスをした。

けいこは、僕を求めるように、深く舌を差し込み、浴衣の合わせ目から手を差し入れて、ペニスを握った。

エレベータのドアが開いても、唇もペニスを握った手も離そうとはしなかった。

僕は、抱きかかえるように、エレベーターを降り、部屋までの廊下をペニスを握ったまま歩いた。

部屋に入り、部屋のドアを閉めると玄関先で、けいこは、僕の浴衣を脱がし、トランクスを下ろすと、しゃがみ込みペニスを口に含んだ。

まるで、ペニスを飲み込んでしまいそうな勢いで、フェラチオを始めた。

激しく前後に頭を動かし、ペニスを吸い続けた。

射精をすると、精液を飲み込んだ。

けいこが、精液を飲み込んだのは初めてだった。

その夜の、セックスは、何時も以上に激しかった。

雄と雌のように、激しく身体を求め合った。

けいこは、僕の指で、口で、ペニスで、何度も逝った。

激しく痙攣を繰り返し、喘ぎ声をあげ、何度も昇天した。

こんな、けいこをはじめてみた。

僕は、女性の性の激しさを思った。

セックスを終え、けいこが落ち着くのを待った。

けいこは、僕の腕枕の中で、息を整えながらも、握ったペニスを離さなかった。

そして、言葉を選ぶように、話をはじめた。

「はじめに、覗かれたとき、死にそうなぐらい恥かしかった。
でも、ゆうが、背中から抱きしめくれていて、安心感はあったし、嬉しかった。
覗かれて、恥かしいのに、身体が火照ってきて、濡れてるって男性に言われて、頭の中が真っ白になってきて、、、
身体を洗ってあげているとき、ずっと、挿入して欲しくなっていて、、、
それが、ゆうに挿入してほしいのか、男性に挿入して欲しいのか、よくわからなくなっていて、、、」

けいこは、そこまで話すと、話すのをどうしようか迷うように黙った。

「どうした。」
「私のこと、嫌いにならない?」
「嫌いになる訳が無い。」
「ゆうに、見られながらフェラチオをしているとき、ゆうに嫉妬して欲しくって、エッチな感じでしていたら、、、
フェラチオしながら、もう一人の男性に挿入をして欲しくなっちゃっていて、、、
どうしょうもなく、淫乱な感じにして欲しくなっちゃて、、、
それを、ゆうに見せたくなちゃって、、、
私、変態なのかな?」

「それは、見てみたい。」

「ねえ。他の男性と何処までしていいのか決めて。」

「僕が、いないところでは駄目。あとは、ディープキスは駄目かな。あとは、いいよ。」

「ディープキスが駄目なの分る。
私も、ゆうが他の女性としているところ見たい。」

「嫉妬しあって、その後、二人で盛り上がるのがいいね。」

「うん。」

「あの二人となら、セックスまでできた?」

「あの時、出来たと思う。そうだ。酷いよ。」

「なにが?」

「オナニーまで、させちゃうんだもん。今、思うと凄く恥かしいよ。」

「いろっぽあったよ。」

「もう。」

「連絡先聞いとけばよかったね。」

「そうね。」

そして、僕達は、そのまま眠りについた。

翌朝、目が覚めたのは、朝食の終わる時間ギリギリだった。

けいこは、下着を着けずに浴衣を羽織ると、食堂に向かった。

食堂に行くと、昨夜の二人が食事をしていた。

つづく




  

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2018年05月02日

野外露出旅行 14 初めて会った男性にフェラチオ

けいこは、男性の前に跪いた。

これから、いつも、僕にしてくれる事が始まる。 

けいこは、目の前に有る勃起したペニスを、指で摘み持ち上げると、裏筋を舌で舐め上げていった。

男性の顔が、まるで苦痛の様に歪んだ。

亀頭の先端を舌で舐め、カリ首を舌で包むようになぞった。

そして、ペニスは、けいこの口の中に飲み込まれた。

けいこが、ゆっくりと顔を動かすと、薄赤い唇に黒いペニスが出入りした。

艶かしい光景だった。

男の手が、けいこの頭に置かれた。

口を出入りするペニスは、唾液で光っていた。

「ううっ。」男性の口から、声が漏れた。

「気持ちいい。」男が言った。

ペニスの根元を指で擦るように刺激し、ペニスの先端を吸うようにフェラチオをする。

僕が教えたテクニックを使っていた。

「逝く。」男が言った。

けいこは、指の動きを絞るように強くし早めた。

「おああ。」男は言葉にならない、声を発した。

けいこは、動きを止めて、精液を口の中で受け止めた。 

そして、ペニスから口を離すと、シャワーでうがいをし、ペニスを洗った。

もう一人の、男性にも同じことをした。

もう一人の男性は、興奮をしすぎたせいか、射精も早かった。

そして、4人でもう一度、露天風呂に浸かった。

「彼女さん、凄く上手ですね。」男が言った。

「凄い、気持ちよかったです。」

けいこは、恥かしそうに「ありがとう。」と微笑んだ。 

「もう一度、見たいです。」男が言った。

何を見たいのかは、具体的に言わなくてもわかる。

僕は、けいこを見た。

けいこは、俯いたまま何も言わずに、浴槽の淵に腰掛けると、M字に足を開いた。

俯いた顔は、恥かしくも興奮をしていた。

見たいと言った男性は、けいこに近づき、開かれた太ももの間に顔を入れた。

「溢れてきている。」男が言った。

「ああっ。」けいこは、夜空を見上げるように顔を上げ、吐息をはいた。

僕は、けいこの手を取ると、けいこの指をクリトリスにあてた。

僕の指を、けいこの指に乗せて、指を動かした。

僕の指の動きに合わせて、けいこの指が動いた。

「あああっ。」

僕は、けいこの指から手を離した。

けいこの指は、動きを止めなかった。

オナニーのように、自分でクリトリスを愛撫した。

男の目が、瞬きを忘れたように、けいこのオナニーを見詰めた。

もう一人の男性も、近づき、オナニーを見詰めた。

「初めて見た。」男は、そう言いながら、無意識に自分のペニスを触っていた。

けいこは、イヤイヤをするように喘ぎながら首を振った。

止めて欲しいの合図だった。

自分で止めることが出来なくなっていた。

僕は、クリトリスを刺激している、けいこの手を握りとめた。

指先は、愛液で、ぐっしょりと濡れていた。 

ビラビラが開き、ピンク色の肉襞が、二人の男に見えていた。

オナニーを止めた、けいこは、M字に足を開いたまま身動きを忘れたように、荒い呼吸を繰り返していた。

二人の男性の視線は、けいこの、おまんこに注がれたままだった。

僕は、3人が落ち着くのを待った。

時間にして、1分ぐらいだと思う、3人の動きが止まっていた。

けいこの呼吸が落ち着くのを待って「そろそろ出ようか。」と言った。

二人の男性を残して、男湯を出た。

つづく






 

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